脳外科医・篠浦伸禎先生が、なぜ「にんにく油」に魅せられたのか?

そのきっかけは、数年前に、外来の患者さんの物忘れがひどくなり、その方がたまたま雑誌に掲載されていた「にんにく油」を試してみたところ、記憶力の改善を実感された。


そこで「先生もいかがですか?」と、患者さんが「にんにく油」を篠浦先生にご紹介されました。

篠浦先生は、脳にいいというものは全て自分で試してみないと気が済まないタイプなので、その患者さんからいただいた「にんにく油」をすぐに試してみました。




最初、スプーン1杯を口に含んでみたところ、すぐに胃のあたりから熱いものが体中に広がり、何か若返ったような、熱い気持ちがみなぎってきて「何にでも挑戦してやろう!」という気力が湧いてきました。


その頃の篠浦先生は、年齢を感じ始めた50歳、責任も重くなり、色々とやるべき課題を抱えてはいたが、それに立ち向かう気力が湧きにくく、脳外科医という立場から長時間の手術時間を要することが多い中でだんだんと疲れが抜けなくなってきたりと、日々苦労をされていました。

「にんにく油」と出会ったことで「単なる食品でも、それを摂取するだけで、精神を前向きに変える力がある!」ということを実感し、患者さんから差し入れをもらったり、自分で作ったりし、「にんにく油」を飲み続けるようになったそうです。


篠浦先生は、毎朝、にんにく油をスプーン4〜8杯飲んでいますが、4杯であればお昼ご飯まで、8杯であれば夕方まで、気力を充実させて仕事に取り組めるといった体感を基に、今でも最前線で長時間の難しい手術に日々取り組んでいます。




「にんにく油との出会いで自分の人生が再生した!」と、今では篠浦先生自らがたくさんの患者さんに「にんにく油」をオススメしています。


顔色が良くなった。
めまいがなくなった。
血圧が安定した。
今まで階段を登りきったところでふらついていたのが全くなくなった。
年に1度は風邪を引いていたが引かなくなった。
明るい気持ちで毎日過ごせるようになった。


にんにく油で生活の質が上がったというお話を患者さんから聞いたり、実際に目の当たりにしたりと、「にんにく油」の持つ、様々な効果にはいつも驚かされているようです!




※ 多くの方の健康維持に役立てるよう、手軽に日常生活へ取り入れることができる「にんにく油」の普及に向け、脳の覚醒下手術では世界的な実績を誇っていながら、このような四コマ漫画の制作にも快くご協力をいただきました。

「統合医療」は治療の副作用を減らし、患者さんのQOLや治療成績を上げ、医療費を削減するために一番有効な手段である、ということを現場で証明したり、次の世代のために「日本の医療の質を向上させて、世界に通用する医療産業を創ること」を志を掲げ活動をされているなど、篠浦先生は他ではあまり出会ったことのない、とても素晴らしいお医者さまです!




※ 本記事に関する内容は、下記書籍より抜粋させていただきました!

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